中国・北京旅行 その1
中国旅行†††北京観光へ行ってきました。。。 すっご†く楽しかったぁ。。。 北京は、ご存知の通り、来年、2008年にオリンピックが開催されるんで北京は、世界遺産の「頤和園」「明の十三陵」「万里の長城」「故宮博物院」「天壇公園」 を
北京2日目パート1
今日は北京観光とショッピングって書いてあるけど、 あたい知ってんだ。 観光に連れてって契約してる観光客向けの変な店に連れ王(ワン)さんの下ネタを聞き流しているうちに バスは世界遺産のイワエンに(←イが日本で変換できない漢字だった)。
ヒカルと北京
有名なだけあって前回行った 慕田峪 に比べて観光客の数が多いねぇ 世界遺産を肌で感じて堪能した後は北京市内へ。 ぺこぺこになったお腹を満たす為向かった先は12時間の北京観光終了† ほんとは天壇公園とか行きたかったけど
明の十三陵(Shin San Ling)::北京、中国(Beijing, China)
北京と万里の長城(八達嶺長城)の中間点位にあるこれまた世界遺産です。万里の長城の観光の後に訪れました。 明の十三陵は万里の長城と比べるとそれ程有名ではないですが、北京観光の際には是非ご訪問ください。 ということで
曖昧記憶に我ショック
故宮と並んで北京観光最大級の目玉の一つ。 語言大学では学生たちに北京滞在を楽しんでもらうために手を替え品を替え自分の行った観光地をぜんぜん覚えてないなんて、しかも世界遺産級の場所なんだし。 わたしは司馬台長城にいったと思いこん
北京観光(世界遺産:天壇)
北京の誇る世界遺産、もう1つは「天壇」でございます。 【天壇について】 ◆ 明・清の時代に、皇帝が天に「五穀豊穣」を祈った中国最大の祭祀建造物。 ◆ 毎年、正月に皇帝が足を運び、豊作を祈った聖なる場所である。
雄大!北京編 天壇公園
我々はいよいよ 北京 観光に乗り出す。 天気は曇り。いつ雨が降ってもおかしくない大型の観光バスに乗って、 世界遺産・ 天壇 公園 に向かいます。 TBSの 「世界遺産」 のBGMが早くも頭の中で回り始めます。 運転手はバさん。
Beijing
Beijing 2007年05月30日(水) 0時58分 ラスト3日間は北京観光 。昼頃、北京に着いて、市内まではエアポートシャトルバス1時間ほどです 。ホテルは安いところでいいので太字は世界遺産です。 北京で困ったことは、英語が全く通じないこと 。
北京観光(世界遺産:故宮)
北京観光の目玉といえば、やはり世界遺産である「故宮」でしょう。 【故宮について】 ◆「紫禁城」と呼ばれ、明・清500年にわたって24人の皇帝が君臨した中国の大宮殿。 ◆ 約1キロ四方の敷地に800の建物が立ち並び、部屋数は9千に達する。
北京観光with家族
昆明湖というだだっ広い湖を中心にした皇室庭園で、世界遺産の一つ。それから万里の長城へ。全長約6400kmというものずごいスケールの石で作られた城壁で、宇宙空間から見える地球上の唯一の人工物。
中国の旅(4)
2つとも世界遺産に登録されており、北京観光では必ず訪れる場所でもある。ガイドの説明によると以前は午前中1ヵ所、午後に1ヵ所と1日コースであったが、今は高速道路も開通して無理すれば午前中に両方を観光することも可能であるとのこと。
偽金北京6月16日
16日も北京観光! 今日も世界遺産を巡った。 天安門とか紫きん城、故宮、なんかきれいな塔とか☆ 天安門広場は世界で一番広いらしくて80万人入るらしい! ますちゃんと軽く一周走ったけど広かった…排ガスがすごいから息が
北京世界遺産6月15日
15日は北京観光! まず7時に起きて遅刻かと思いきや1時間日本より遅いのでお風呂に入る。 6時30分からご飯食べたけどパンはぼそぼそだし味がイマイチ。世界遺産らしく人工で湖を掘ってその土で山を作ったらしい(-o-;) でっかいところで一部
あの涙を忘れてはいけない
17日は北京観光。前回俺は結構回っていたので、ほとんど親のためw お決まりの天安門広場に故宮。故宮は最短ルート観光で、母親の足にも負担が少なく、良かった。さすが世界遺産。昔からの書画・骨董が並ぶ 琉璃廠を見たあと黒檀細工の店へ。
味わい深い中国茶にうっとり♪
3階は茶器や茶道具のフロア。 ここを少し見てから、武夷山の岩茶(世界遺産の福建省武夷山の高級烏龍茶)のお店に。 新茶が入ってきたばかりということで絶対また来るゾ!と心に決めました。 中国茶好きの方、北京観光の際はここは外せませんよ