総美展
南フランスのスケッチ旅行で描いてきたものを日本画にしました。市原市の絵画展「総美展」に出品しました。30号です。 日本画の出品者はだんだん少なくなり6点でした。 次は県展に向かって構想を練らなくては・・・。
旅の必需品!
昔、新婚旅行に南フランスからパリに行かれたということで、「その時のことを懐かしく思い出しながら美味しく楽しくいただきました。Parisはもちろん、France各地で食べたお菓子やパンをスケッチブックに書きとめるのが何よりの旅の楽しみでした。
北イタリアと南フランス
05年9月、スケッチ旅行に出かけた。北イタリアはチンクェ・テッレという観光の名所。海と岸壁に張り付いた5つの村が名前の由来であり南フランスは南プロバンスと呼ばれる温暖の観光地で、絵になる風景がいっぱいのところ。
地中海への情熱
マルセイユまで鉄道が通り、旅行者がパリからリヨンやアヴィニヨンを通って南フランスまで18時間でいけるようになった。その後も鉄道はここは、自然というよりはむしろ幻想的なスケッチに似ている、すなわち、燃え残った丘のゆがん
ロンドン・テムズ河畔
ロンドンテムズ川、河畔の風景です。 1996年6月 南フランスのスケッチ旅行 の帰途数日ロンドンに滞在しましたがその折のスケッチです。国会議事堂の近くだったと記憶しています。オックスフードのほうから東に流れてロンドンを通りドーバー海峡に達し
☆啓蟄の日に・・・☆
ファーブル昆虫記を出されたその本の装丁や挿し絵を描かれた 安野光雅さんが のちにファーブルの育った地 南フランスをスケッチ旅行した時の絵と文章で綴られた「安野光雅のファーブル紀行」です。 一緒に写っているのは その一部を
プロヴァンス体験してみませんか?
6†7年前にフランスの方と結婚して、今、南フランスに住んでいます。 南フランスといえば、プロヴァンス地方。ココログのテンプレートに大手の旅行代理店がプランニングするお決まりのツアーではなく風景画スケッチ、デッサン・油絵など絵画のほかに
徒然に娼街も愛した画家『トゥールーズ=ロートレック』
お酒に陶酔しながらも目に入る情景や人物をスケッチしていたそうです。 19世紀末に日本芸術がロートレック (1864-1901) 南フランスのアルビ生まれ 生家はカルル大帝の時代友人達の間でロートレックを日本へ転地旅行させようと計画されたそうですが
フランス旅行のお土産
毎週絵を習いに行ってる母M子が 今年の南フランス・スケッチ旅行から帰ってきました たくさんお願いしてお土産、買って来てもらいました 一番欲しかったのはコレ↓ シャネルのレキャトルオンブル 定番中の定番ですが
旅の必需品!
昔、新婚旅行に南フランスからパリに行かれたということで、「その時のことを懐かしく思い出しながら美味しく楽しくいただきました。Parisはもちろん、France各地で食べたお菓子やパンをスケッチブックに書きとめるのが何よりの旅の楽しみでした。